安全と品質Safety&Quality

安心信頼を得るために
安全品質を高める
様々な取り組みを行っています。

司企業は「安全は経営の原点」を念頭に経営方針を掲げています。

これはお客様に対してだけでなく当社の社員、そしてその家族まで含めて関係するすべての人に、
最優先に取り組んでいただきたいという思いが込められています。
安全面では運輸安全マネジメントの内容に基づいた「管理・教育」を行い、
またトップの考えを展開することで、
社員全員が安全に対する意識を高め維持できるように努めています。
当社はこれまでの実績をもとに、安全に対する意識をより高め維持し、
高品質のサービスを提供できるように取り組むことで、
安心と信頼が持てる良きパートナーとなれるように今後も様々な取り組みを行っていきます。

安全キャンペーン 年4回全営業所にて実施

全国交通安全運動の時期に
全事業所で取り組み、
安全意識の向上に努めています。

社員による立哨/激励
トラックへの安全垂れ幕の装着

安全大会 年1回事業部ごとに実施

司企業の安全精神を
全員参加のALL TSUKASA で
再認識しています。

交通安全講話、
各種表彰(無事故表彰、協力会社表彰ほか)、安全活動報告

安全教育(座学・実技) 安全教育場にて実施

プロドライバーの安全品質の教育および実技訓練を実施しています。

司企業の社員マナー、安全・作業ルール
リフト操作(積付け、スラローム等)
トラック運転操作(死角、オーバーハング等)

運輸安全マネジメント・Gマーク 安全取り組み活動の充実化

運送事業者の責務として運輸安全マネジメント、G マーク取得(安全性優良事業所の認定制度)を積極的に推進しています。

品質向上 品質管理体制の強化

品質こそがTSUKASA ブランドトラック輸送はもちろん倉庫管理に至るまで社員全員でブランドの構築/ 向上をめざしています。

4Sされた倉庫内

先進的安全対策機器の導入 トラックへの安全装置装着の推進

衝突回避支援装置(PCS)等、最先端の安全対策機器の導入やドライブレコーダーの全車両搭載等、様々なハード対策を進めています。

※1“PCS”はトヨタ自動車(株)の登録商標です。
※2 2017年3月時点。自社調べ。
*PCSの認識性能・制御性能には限界があります。進路状況、天候状態などによってはシステムが作動しない、衝突以外で作動する、または作動が送れる場合があります。
*ミリ波レーダーは、動物、立木など金属以外のものは検知できません。また、自転車、オートバイなどは金属製でも障害物として検知できないことがあります。
*詳しくは、販売会社にお問い合わせください。